パナホームの街づくり事業がAPEC「ESCIベスト・プラクティス・アワード」で金賞受賞

パナホームの街づくり事業がAPEC「ESCIベスト・プラクティス・アワード」で金賞受賞
表彰式風景

パナホームが兵庫県芦屋市で開発中のスマートシティ潮芦屋「そらしま」が、APEC(アジア太平洋経済協力)の第3回「ESCI(エネルギー・スマートコミュニティ・イニシアティブ)ベスト・プラクティス・アワード」の「スマートビルディング」部門で金賞を受賞しました。同部門での金賞受賞は日本初。行政と連携し、自然環境を守りながら再生可能エネルギーを最大限に活用した約500戸の大規模な街づくり事業が高く評価されました。

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