東京ガス「GAS MUSEUM がす資料館」開館50周年

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ガス灯館

東京ガスの事業と歴史、暮らしとガスのかかわりを紹介する歴史博物館「GAS MUSEUM がす資料館」(東京都小平市)は2017年4月29日に開館50周年を迎えます。

「GAS MUSEUM がす資料館」は日本のガス事業に関する貴重な資料を展示・収蔵するために1967年4月29日に開館。1909年に建てられた東京ガス本郷出張所を移設復元した「ガス灯館」と1912年に建てられた東京ガス千住工場計量器室を移設復元した「くらし館」で構成されています。これまでの入館者は63万人以上にのぼります。

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