アキュラホーム、間伐材で作った小学校学習机の天板を7年間で11,062枚寄贈

アキュラホーム  アキュラホーム、間伐材で作った小学校学習机の天板を7年間で11,062枚寄贈

天板交換前の机(左)と天板交換後の机「木ごころ机」(右)

アキュラホームとグループ会社のオカザキホームでは2010年より子どもたちに木の素晴らしさを伝える「木望(きぼう)の未来プロジェクト」を実施しています。2016年度までの7年間の活動で、間伐材で製作した小学校学習机の天板計11,062枚を寄贈しました。活動はアキュラホーム拠点近隣にある小学校を対象に、地域に密着したかたちで実施しており、2011年にはキッズデザイン賞を受賞、2012年にグッドデザイン賞「ベスト100」に選出されました。

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