三井ホームの『温湿度バリアフリーで「健康・安心・らくらく」ホームプロジェクト』がサステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)に採択

三井ホーム  三井ホームの『温湿度バリアフリーで「健康・安心・らくらく」ホームプロジェクト』がサステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)に採択国土交通省が募集する「平成29年度サステナブル建築物等先導事業(次世代住宅型)」にて三井ホームが提案した『温湿度バリアフリーで「健康・安心・らくらく」ホームプロジェクト』が「家事負担の軽減、時間短縮」のテーマにて採択されました。

プロジェクトでは、建物の外皮性能を高めた高気密、高断熱な住宅にダクト式セントラル空調システムとIoT技術を組み合わせて、温度・湿度・空気のバリアフリー化を図ります。これにより、室内の寒暖差により生じるヒートショック等を防ぎ、健康で安心な住環境を提供する他、室内のホコリの堆積を抑制し、掃除回数を減らしたり、屋外から遠隔操作で空調、風呂設定、照明などを操作することにより、家事負担を軽減します。

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