第26回シンポジオ「急成長する“シェアリングサービス”市場‐住宅業界における可能性とは-」を開催

 
2017.8.24

スマカチ通信  第26回シンポジオ「急成長する“シェアリングサービス”市場‐住宅業界における可能性とは-」を開催

7月20日、住まい価値総合研究所は第26回シンポジオ「急成長する“シェアリングサービス”市場‐住宅業界における可能性とは-」を開催した。

シェアリングエコノミーとは、車や住宅、労働力、スキルなどの資産をソーシャルメディアなどのインターネットを活用しながらシェアする経済の仕組み。現在、多くの企業がサービス提供を行っており、その市場が急拡大している。
スマカチ総研では、(一社)シェアリングエコノミー協会の渉外部長で、内閣官房のシェアリングエコノミー伝道師も務める石山アンジュ氏を講師に迎え、シェアリングエコノミーの現状、今後の展望などについて、豊富な具体事例を交えながら解説いただいた。

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